茶碗蒸しってどうしてあんなにおいしいんですかね?
私は茶碗蒸しをおいしいと思ったのは、従姉妹のおばあちゃんの家に遊びに行った時です。
料理の上手なおばあちゃんだったんですが、茶碗蒸しは格別!
どうやったら、こんなにおいしくなるんですか?って感じ。
熱々の茶碗蒸しにあのカマボコの食感。
普段、臭いだけの銀杏の苦みがなんとも絶妙!
本当においしくて、それから茶碗蒸しが大好きになりました。
蒸すのに時間がかかるから、なんだかんだと、自分でもやらないし、親も作ったりはしないけど…。
お寿司屋さんとかに行くと絶対食べちゃいます。
自分でも、美味しい茶碗蒸しが作れるようになりたいですね。子供の頃からの憧れ「茶碗蒸しを丼で食べたい。」を1人暮らしを始めたその日に作ったことがあります。
茶碗蒸しって子供の頃はお客さんが来た時とお正月くらいしか作って貰えなかったからですよ。
でも折角夢が叶った丼いっぱいの茶碗蒸しも1人で食べると味気なかったな。
今は家族と一緒に食べれて幸せですが作るのが面倒なので
調味料に麺つゆを使って簡単に作っています。
麺つゆを使っても我が家の味には変わりありませんよ。
今は家族で茶碗蒸しを丼で食べています。
菅直人首相が14日、太平洋戦争末期に激戦地となった硫黄島(東京都小笠原村)を訪れ、遺骨の収集を行った。中国のインターネットユーザーはさまざまな見方を示した。国家の指導者として「すべきこと」と評価した上で、「わが国には欠落している姿勢」と自国批判に結びつける意見が多い。
ニュースサイト「鳳凰網」に寄せられたコメントには「戦争の目的が同であれ、国家は軍人を尊敬すべきだ。われわれにはこの点が非常に欠落している」、「中国の抗日軍人の遺骨は、その辺に放り投げられている」、「日本に感服する。感服」、「これこそ、民族の魂」など、菅首相の遺骨収集を評価すべきとの書き込みが比較的多い。
「抗日英雄の多くはその後、捕らえられたり粛清された」と指摘し、「(当時)4億もの人口がある中国が小さな日本に首都まで取られた理由がやっと分かった。中国人は深く反省すべき」として、中国で相次いだ内紛を批判する書き込みもある。共産党の戦後史に対する批判とも受け止められる意見だ。
一方で、「日本人は被害者にひざまずかず、戦犯にひざまずく」、「日本は再び、軍国主義を開始した」などの意見も、かなり寄せられた。コメント欄では、菅首相の遺骨収集の評価をめぐり、“議論”が始まった。(編集担当:如月隼人)
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事実とは異なる記載、大量の索引漏れ、表記の不統一、不明確な記述…。県教育委員会が作成した日本史独自教材「近現代と神奈川」で見直しが2度続いた。教科書執筆経験者からは「最初から訂正を百パーセント防ぐのは困難」という声もあるが、教材を使用する教育現場では「チェックが甘い」と批判も広がる。“三度目の正直”としたい県教委は来年4月の必修化先行実施に向けた準備を急ピッチで進めている。
「歴史的事実を客観的に考えられるような記載にした」。11月30日。県教委は1度目の修正を発表した際、見直しのポイントをこう強調した。修正は11件。「現県政を評価しているように読める」と指摘された一文は削除され、索引の修正は156カ所に上った。
教材が「再決定」されたその日の県教委臨時会。その場でも索引のミスが見つかったが、ある教育委員は「みんなで見れば(誤りに)気付くものですね」と漏らした。
だがその日の夜、沖縄戦の記述に誤りがあると沖縄の新聞社から県教委に電話が入り、結果、再度教材を見直した。県教委は「生徒に誤解を与える恐れがある」と説明。硫黄島に関する内容も不明確な記述で修正され、厳正さを欠いた。県教委幹部は「これで最終決定」とする一方、「もし修正が出れば正誤表を付ける」と弱気な一面ものぞかせた。
教科書執筆経験のある大学准教授は作成の難しさを指摘する。「一般的に執筆者の思い込みや参考資料の誤記はある。現場で使いながら修正を重ねることもある」と説明する。
とはいえ、教材を扱う学校現場からすれば深刻な問題だ。川崎市内の県立高校の社会科教諭は「まだミスはあるのでは。生徒が誤って覚えないか心配。受験もあるのだから…」と話し、「生徒の目に触れる先行実施の前に、現場の教諭に広く公表して意見を求めるなどの方法もあったはず」と県教委を批判する。
横浜市内にある高校の校長は教材の見直しを「実施時期の1年前倒しが原因では」と分析。当初2012年度予定だったが「教材が予定より半年早く完成した」(県教委)などとして早まった。県議会で同様の指摘があがり、県議からは「スケジュールに無理があったのでは。全国に先駆ける取り組みで力が入ったのでは」などと皮肉めいた意見もあった。
県教委は「2度の見直しは大変申し訳ない」と釈明し、「指摘をいただき、教材が一層充実した。生徒が歴史に興味を持てるような授業展開ができるよう指導していきたい」とした。松沢成文知事は「(教材作成は)生みの苦しみ。素晴らしい歴史教育が根付くことを願っている」と話した。よくわかる!ホームページ制作について徹底研究中
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従姉妹のおばあちゃんの茶碗蒸し
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